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  1. コンセプト

コンセプト

男性介護福祉士が高齢の親御様の暮らしを考えた、安全なお部屋づくり


高齢者の転倒・転落事故は交通事故の約4倍と言われています。
また、転倒事故の7割が自宅で発生しているそうです。

たった一度の転倒で、寝たきりになるかもしれない。
自分で出来ていたことが出来なくなるかもしれない。

自分の家族には元気に長生きしてもらいたいですよね!
だからこそ、お部屋をキレイに片づけておくことが非常に重要なんです…!!

では、家が片づいていないとどんなリスクがあるでしょうか?

▪床に置いているモノに足を引っかけて転倒や怪我をする

▪片づいていないことから掃除がしにくくなり衛生的に悪化

▪いつも探し物をしたり、同じものを購入してしまう
▪認知機能の低下により「モノがなくなった、盗られた」とトラブルになる
▪介護が必要になった際に必要なモノが見つからない …など

お部屋が片づくことによってこれらのリスクを軽減することができます。
ご自宅で元気に長く健康に暮らせるように。
片づけでこれからの生活をより安心安全に楽しめるものにしませんか?

10年以上の【介護経験】と【介護福祉士・ケアマネジャー】の資格を活かして
整理収納アドバイザーとしてお力添えいたします!

片づけケアヘルパー 迫田弘宣
整理収納アドバイザー × 介護福祉士
・遠方に住んでいて、実家の片づけができない
・一度片づけたけどまたもとに戻ってしまった
・実家の片づけをしていると、つい両親と口論になってしまう

ご家族様も、高齢のご両親様もそれぞれ言い分があると思います。たとえば、「片づけたい」「捨てられたくない」などの様々なお気持ちがぶつかり合ってしまうとなかなか作業は進まないですよね…。

介護福祉士として高齢の方々のお気持ちに寄り添いながら、また、ご家族様の安全に暮らして欲しいというお気持ちにも寄り添いながら、整理収納アドバイザーとして、双方が納得する安心安全な暮らしやすい住まいをご提供いたします。

健康に過ごすには「部屋がきれいなこと」が大切!
部屋がごちゃついていると、そこから発せられるマイナスなものが広がっていき、掃除や片づけなど日常生活の動作が億劫になっていきませんか。
片づけが出来ていないことにより、つまづいて怪我をして寝たきりになってしまうことも…。

施設で過ごされている方で「自宅に帰りたい」「自宅で余生を過ごしたい」と思っている方も多くいらっしゃいます。(ご自宅や家族関係など影響はありますが…)やっぱりできる限り居心地の良い大好きな自宅で長く過ごしたいですよね。

部屋が片づいていないと、事故などのリスクが増えていきますし、「要る・要らない」の判別ができないと、認知機能なども低下していきます。だからこそ、片づけがとても重要なんです。ぜひ、一緒に片づけをしましょう!

男性のアドバイザーだから出来ること
「片づけたいけどどうすればいいのかわからない」「片づけを頼んでみようと思ったけど断られた」あるいは、「女性アドバイザー2名なら可能と言われた(料金が倍)」という男性の方はいませんか?

また、「女性に見られたくないものがある」「女性アドバイザーには相談しにくい」「パートナーがいるから女性を家に上げるのに抵抗がある」なんてお悩みをお持ちの方もいるのではないでしょうか?

男性整理収納アドバイザーとして、片づけと掃除で、そういう悩みを持つ男性の方に対して快適で心地よい空間を提供いたします!

また、整理収納アドバイザーは体力を使う仕事なので、重たいものの移動などの面でも男性整理収納アドバイザーとしてできることがたくさんあるのではないかと感じています!

「CLEAN SÉTON(クリーンセトン)」屋号の由来

 CLEAN SÉTON(クリーンセトン) という名前は、「CLEAN」=キレイにする・掃除と、「SÉTON」=せいとん・整理整頓・片づけから名付けました。SETONにアクセントをつけたのは、シートンではなく、セトンと呼んでもらえるように。片づけだけでなく、お掃除もしっかりと。両方大切にすることでお部屋がキレイになっていきます。


もし掃除が苦手なら、プロに頼むのも選択肢にいれてはどうでしょうか?CLEAN SÉTONなら、掃除も片づけも両方ご提供することが出来ますので、ご相談お待ちしています!